婚活を開始した直後はモチベーションも高いので、

『良い出会いを見つけて、絶対に幸せになってみせる♪』

と期待は大きく、はりきっていますが、婚活は決して甘いものではありません。

半分以上は苦行とも言えるほどいばらの道です。

婚活に疲れる理由は、決まってます。

たくさんの男性と会っても、なかなかイイ男と出会えず、彼氏ができないからです。

たまにイイ男と出会ってもなかなか続かない。

もうやめよう。。となって心が折れてしまいます。

では、そうならないようにするには、どうすれば良いのか、根本原因から見てみましょう。

婚活で疲れる根本原因と対策

原因1:婚活は早く終わると思い込んでいる

ほとんどの女性は、婚活は1~2ヶ月で終わると期待しています。

例えばペアーズやOmiaiを利用した婚活の場合だと、2~3ヶ月で婚活が終わると期待している女性は、1ヶ月目にマッチングして2ヶ月目にデートしてそのまま交際♪と考えています。

でも、よく考えてください。

婚活は、あなたが男性のことを本気で気に入って、男性もあなたのことを本気で気に入った時に交際が始まって終わります。

互いの共通の知人がいない男性と2~3回会っただけですぐに信用して、互いが惹かれ合ってすぐに交際にいくなどそううまくは進みません。

ペアーズやOmiaiで会った男性とは、紹介や合コンとは違って、会う回数を増やさないと互いのことが分かりません。

その中で互いのことが分かってきて、自分に合うか合わないかが分かってきます。

だから普通に考えて1~2ヶ月で婚活がおわることはありません。

婚活期間を短く見積もってしまうことが疲れる原因の第1位です。

対策1:婚活は、半年を1区切りとして考えておきましょう。

この点は、どんなにキレイな女性でも同じです。

早く終わると期待している女性が多いので、婚活疲れは3ヶ月以内にやってきます。

将来を決めるかもしれない男性を1~2ヶ月で決めていいのか!?

そのぐらいの気持ちでゆったり構えましょう。

原因2:たくさんの男性と会いすぎてルーチンワークのようになる

ただ、会う回数を増やすとなると、たった1人の男性と会うのではなく、彼氏候補の何名かと会う必要があります。

でないと、男性の比較ができません。

優しさや頼りがい、年収はあくまで他の男性との比較の上で決まります。

会話が楽しいかどうかも、会話が楽しくない男性と会ったからこそ、楽しい会話ができる男性というのが分かります。

そうなると、どうしてもまだ気持ちが入りきっていない複数の男性と会う必要があるのですが、相手の男性のことを好きではない場合、それが少しずつ重荷になってきます。

仕事として会っているような感覚になってくると、マズイです。

そうなってくると、ルーチンワークのように、●●さんと■■で会う、というスケジュール管理された業務となって楽しさがなくなります。

そうなると一気に疲れてきます。

対策2:会って楽しめるか、離れている時に寂しいかを心に聞いてみる

男性を査定する気持ちになると仕事のようになり疲れます。

だからその点はもっと自分の気持ちに正直になりましょう。

男性を査定する気持ちで会うのではなく、
『会って楽しめるか、離れている時に寂しいか』を心に聞いてみる

ただ、その点だけ考えれば良いのです。

原因3:1人の男に本気になりすぎている

たまにあるのが1人の男性に本気になりすぎて、その男性にフラれた時のショックを引きずっているパターンです。

本気で惚れ込んでしまうほどの男性に出会えたことは喜ばしいことなのですが、そこで引きずりすぎてはいけません。

婚活は男性にも選ぶ権利があります。

本気に想っていた男性にフラれた場合は、気持ちを切り替えて次を探すようにしましょう。

対策3:人で空いた心の穴は人でないと埋まらないことを知る

フラれたら仕事に没頭して忘れるのも1つの有効な手段です。

それは作業療法と言われる方法です。

しかし、1番健全な方法は、別の男性と出会って心の穴を埋めることです。

寂しいから、悲しいからと閉じこもってしまうと心の穴はずっと埋まりません。

そして、閉じこもることでさらに婚活が長引きます。

だから、フラれた時ほど他の男性と会うようにしましょう。

ただし!寂しいからと言って、一時の感情に流されてはいけませんよ!

そこに漬け込んで一夜限りの関係を企んでいる男性もいます。

あくまで会うだけです!

フラレて傷心のときには、できれば結婚相談所を利用することをオススメします。

いきなり結婚相談所を利用するのは気が進まないという人は、資料だけでももらって検討しましょう。

結婚相談所の良いところは、あなたの相談に乗ってくれて、その上で定期的に身元のしっかりした男性を紹介してくれる点です。

そのため婚活が止まることなく進められます。

人気急上昇中のリクルートが運営するゼクシィ縁結びカウンター

イオンの結婚相手紹介サービス「ツヴァイ」

圧倒的な成婚率の高さを誇るパートナーエージェント

原因4:また振り出しに戻って、『いいね!』を押すことから始めることの徒労感

ペアーズやOmiaiの場合、男性とデートするまでに、通過しなければならない過程があります。

1,男性を検索する

2,男性に『いいね!』を押す

3,意中の男性から『いいね!』をもらえてマッチングする

4,マッチングした男性と連絡し合う

5,気が合ったらデートにつながる。

ペアーズやOmiaiを使って婚活している場合、何人かの男性に会った上で、自分とは合わないとわかった時、もう一度、この過程を通過して男性とデートまでつなげないといけないと考えた時にドッと疲れます。

その気持、分かります。

対策4:同じ過程を経たらまた男性に会えると気持ちを切り替える

ペアーズやOmiaiのような婚活アプリを使うなら、この過程を避けて通れません。

ペアーズやOmiaiの良いところはたくさんの男性と出会えることです。

だから、やはり落ち込まず気持ちを切り替えてもう一度、1からやり直しましょう。

ただ、実はこの過程の中で1番時間がかかる1~3の過程を飛ばす方法があります。

それが、ゼクシィ縁結びカウンターなどの結婚相談所です。

結婚相談所の良いところは、コーディネーターがあなたに合った男性を定期的に紹介してくれる点です。

そのため、仕事が忙しくとも、落ち込んでいようともちゃんと紹介して男性と会う機会を設けてくれます。

実は、仕事が忙しくてペアーズやOmiaiのような婚活アプリを使う暇がない女性の間で、結婚相談所の利用が伸びてきており、その中でもゼクシィ縁結びカウンターが大変人気が出ております。

はじめての婚活、結婚相談所ならゼクシィ縁結びカウンター

原因5:自分磨きを怠っている

とにかく出会いさえ増やせば彼氏はできる!

そう思い込んでいる女性ほど、自分磨きを怠っています。

ペアーズやOmiaiのような婚活アプリに限らず、男女の出会いは、『競争』です。

ライバルとなる他の女性よりも自分を選んでもらえるよう自分磨きをしないといけません。

※リンク:男はどこを見る

対策5:徹底的に自分磨きを行う

こちらの記事でも書きましたが、年齢ごとに見るべき男性の視点が違うことを知る

顔のシミやシワを年齢のためとあきらめず、出来る限り減らしましょう。

ウエストをしぼって、洋ナシ型の体型にならないようにしましょう。

ヒップを締めて形の良いお尻を維持しましょう。

ライバルの女性がサボるところで自分だけがしっかりと対策を取れば男性は必ず振り向いてきます。

だからシワを無くして、ウエストとヒップ&脚を鍛えましょう!

本来はエステに行くことをオススメしたいのですが、
時間もコストもかかると思います。

そのため、まずは週2回5分のエステナードLIFTYを試してください。
エステに行くと、気軽に10万、20万するところがその10分の1程度の価格で始められます。
週2回5分!美顔器「エステナードLIFTY」

また、筋トレをしっかりしてほしいところですが、やっぱり長続きしないでしょう。

そんな時は、シックスパッドでウェストとヒップ(太ももの裏側)を鍛えましょう。
1回23分ですが、ただ貼っておくだけで、その間は読書でも昼寝でもOKです。

下のリンクから購入すると今なら1000円クーポンが付いてきますので、お見逃しなく!

ウエスト・腕・脚を鍛えるパッド、【BodyFit(ボディフィット)】

バストを大きくするのは難しいかもしれませんが、
ウエスト、ヒップ、足に関しては頑張れば引き締めたり、張りを出してて若々しくセクシーに魅せることはぜんぜんできます。

将来を真剣に考える男性を出会って、彼氏にしたければ、
出会いを増やすことが第一、
男を魅了する外見を整えることが第二です。

年齢別の婚活疲れ対策

25才以下の女性

まだ時間は十分にあります。
もし、婚活に疲れたなら1~2年休んでも大丈夫です。

ただ、その間を何もせずに過ごすのではなく、自分磨きを続けましょう。

自分磨きとは、コミュニケーション力やお肌やスタイルの維持です。

こういった細かなことを若さに任せて放置しているかケアしているかで、30代になった時の婚活の状況が大きく変わります。

26-30才の女性

今が女性の結婚する最高の年齢だと知って全力で頑張りましょう!

女性は30才が1つの山です。

29才と30才はたった1才差ですが、男性からのイメージはぜんぜん違います。

男性からすると、26-29才までの女性が結婚への本気度が高く、
20代ということで1番本気で狙ってくる年齢です。

少し疲れていても今が最高の時期と知って頑張りましょう!

31-35才の女性

落ち込もうが疲れようが仕事が忙しかろうが絶対に休んではいけません!

この時期に婚活疲れが理由で婚活を休んでしまうと、一生独身を覚悟しないといけません。

大変厳しい言い方をして恐縮ですが、この後は男性からすると、もう二度と男性からの評価が上がることはありません。

ひたすら下がっていくだけです。

しかも急速に、です。

さらに厳しいことついでに申しますと、35才を過ぎると、一気に男性から相手にされにくくなります。

嘘だと思うなら、36才過ぎまで婚活をストップしてください。

それが本当だと分かるでしょう。

その時にはすでに手遅れです。

だから、ハッキリいいます。

31-35才の女性は、ペアーズやOmiaiのような婚活アプリと同時に結婚相談所も利用しましょう。

かなり優しめに書いてますが、キツくいいたいぐらいです。

ペアーズやOmiaiのような婚活アプリと同時に結婚相談所の利用!

ペアーズは30才以後も無料です。

>>無料で運命の男性と出会いたいならペアーズ

結婚相談所ってどうなの?

結婚相談所の一般的なイメージはというと、

1,結婚させようと強引に押し付けてくる
2,好きでもない人と無理やり合わせようとする
3,結婚に結びついたら何十万円もお金を取られる
4,毎月の会費が高い

こんなイメージがあるんじゃないでしょうか?

こんなイメージはかなり昔の話です。

実は今、アラサー女性どころか20代で結婚したい女性が戦略的に結婚相談所を活用する例が激増しています。

20代のための結婚相談所:ゼクシィ縁結びカウンター

成婚率が高い結婚相談所:パートナーエージェントについて詳しく見てみる

結婚相談所のメリット

1,1年で結婚できる!

結婚相談所は、会員登録後、1年以内での結婚を目標にして活動します。

実際に、パートナーエージェントやゼクシィ縁結びカウンターのような結婚相談所では、婚約などの成婚して退会する会員の65.6%は1年以内の会員です。
1年半まで広げると80.4%になるところもあります。

これらは、強引に結婚させているからではありません。

逆なんです。

性格、価値観をしっかり診断し、性格と価値観の一致した男性を紹介するようにしています。

全てデータに基づいて、『本当にあなたに会う男性は誰なのか』を徹底追求しています。
だから婚約などの成婚して退会する会員の65.6%は1年以内なんです。

昔のように『おばちゃんの価値観の押し付け』というのはありません。

2,何も動かなくて良い

これは、忙しいOLにとって最高です!

本当に何もしなくて良いんです!

最初に面談して、性格と価値観をしっかり診断して話し合えば、後は自動的に男性を紹介してくれます。

結婚相談所では、1人に1人に個別の専任の担当者が付いて二人三脚で結婚まで歩みます
会社によって『コーディネーター』や『コンシェルジュ』と言われる担当者がしっかりとあなたのためにあなたにあった男性を随時紹介してくれます。

もちろん、自分で探して

『この男性と会ってみたい♪』

と思えばそれを担当者に伝えれば、相手の男性に連絡を取ってくれて、面談の設定までしてくれます。

ペアーズなどの婚活アプリを使う時間が無い女性にはピッタリですね。

3,ファッションや話し方までアドバイスをもらえる

意外と男性と会う時のファッションについては、女性は気合を入れ過ぎたり、逆に手を抜きすぎたりするものです。

初めて会う時、2回目に会う時でそれぞれファッションは変えるべきですが、そういったことまでアドバイスしてくれます。

もし、毎回服を購入するのが大変という女性なら、ファッションレンタルサービス【Rcawaii】がオススメです。

好きな服を好きな時にレンタルし放題で、9980円なので1着上下揃えるよりもずっと安い価格でファッションをコーディネートできます♪

また、話し方についても男性との会話のつなげ方や、質問の仕方、対応方法なども教えてくれるので、男性から『失礼な子だな』と思われたり、『つまらない子だな』と思われることがありません。

4,真剣な男性と会える

結婚相談所に登録している男性は、年収証明、学歴証明、未婚の証明など様々な必要書類を提出し、さらに誓約書まで書かされているので、遊び目的の男性は絶対にいません。

ペアーズやOmiaiだとどうしても、遊び目的も一定数いますので、その点の不安感はありません。

5,身元不安の心配がない

ペアーズやOmiaiだとどうしても、互いの共通の知人がいないため、相手の男性がどんな人なのかという不信感は消えません。

せっかく会っても『この人は本当はどんな人なんだろう。』
そのような不信感が残ると、どうしてもギクシャクします。

ちょっと調べてみようと思って調べるのは、相手に対して失礼なんじゃないか。

そう思うと、調べるのも迷ってしまって、1人悩んでしまい、長続きしない場合もよくあります。

でも、結婚相談所なら、結婚相談所が責任を持って確認してくれるのでその心配はありません。

20代のための結婚相談所:ゼクシィ縁結びカウンター

成婚率が高い結婚相談所:パートナーエージェントについて詳しく見てみる

結婚相談所のデメリット

でも、結婚相談所はメリットばかりではありません。
やっぱりデメリットもあります。

それは、お金がかかるという点です。

安いプランで毎月9,000円から、高いものだと毎月23,000円かかります。
しかも、初期費用が3~10万円近くかかり、成婚料として5万円かかります。

OLとして、親元を離れて一人暮らしをしている女性からすると決して安くない金額です。
でも、本当に将来、幸せになるパートナーが欲しいなら、
本当に将来、赤ちゃんを抱いて幸せな家庭を築きたいなら、
忙しいことを理由に逃げていても問題は解決しません。

女性は30才と35才に大きな山があります。

20代と30代では、男性からの求められる確率は全然違います。
また、35才を過ぎると、ルックスやスタイルが他の女性よりも勝っていても男性からは求められなくなります。

今がもしアラサーならこの後、モテ期が到来することは決してありません。

今、結婚したいと真剣に考えているこの瞬間が人生で1番若くて、1番チャンスがある時なのです。

確かに結婚相談所は安くはないですが、相談して、性格や価値観を調べて、相手の男性を紹介してもらって、デートの日取りと場所まで決めてもらって、後は待っているだけという全自動の婚活サービスが高くても2万円前後なら、割安だと思いませんか?

そういうことに割ける時間がないから悩んでいるはずです。

迷っているうちにも年齢はドンドン上っていき、ドンドン結婚は遠ざかっていきます。
結婚相談所は、あなたのように忙しい女性こそ活用すべきサービスです。

どんな結婚相談所がオススメなの?

結婚相談所は、長くやっているところもあれば、最近始めたばかりのところもあります。

それぞれ一長一短です。

ただ、やはり結婚相談所では、会員の多さと成婚率、価格のこの3点が判断するポイントになります。

この基準で見ると間違いのない結婚相談所は次の2社です。

20代ならゼクシィ縁結びカウンター

結婚情報誌、ゼクシィが運営している結婚相談所です。

30代ならパートナーエージェント

徹底的なデータ分析に基づいた的確なアドバイスと成婚率の高さが強みの結婚相談所です。

ゼクシィ縁結びカウンターのここがオススメ!

ゼクシィ縁結びカウンターは、その名前の通り、結婚情報誌『ゼクシィ』が運営している結婚相談所です。

サービスを開始したのは2015とかなり後発ですが、結婚情報誌を運営する中で得たノウハウを元に、『気軽な婚活』『はじめての結婚』をモットーに結婚相談所のサービスを始めました。

もともと会員数は15600人とかなり多いのですが、その中でも35才以下の女性が全体の69%とかなり若い層が多いのが特徴です。

価格も1番安いプランだと9000円から始められるため、まずは気軽に相談に行ってみるのがオススメです。

ただし、今、ゼクシィ縁結びカウンターは、めちゃめちゃ人気があって、なかなか予約が取れません。

関東圏では、2週間待ち、3週間待ちはザラです。

だから、まず先に予約だけ取っておくことを強くオススメします。

『ちょっと待ったら空くかも』という淡い期待は持たないほうが良いでしょう。

ゼクシィ縁結びカウンターについて詳しく見てみる

パートナーエージェントのここがオススメ!

パートナーエージェントは、何と言ってもデータに基づいた婚活サービスで、成婚率の高さが強みです。

パートナーエージェントほど正確に、しっかりとデータを公開している結婚相談所は珍しいです。

『その根拠はなんですか?』

という質問に対しても的確に数字を使って説明してくれます。

だから、入会から交際までの期間の平均は72日、活動開始から1年以内に成婚した人65.6%、会員の2人に1人は交際中で、女性会員の成婚率が日本の平均の約3.4倍と驚異的な数字になっています。

それを影で支えているのは、コンシェルジュと言われる担当者の研修の濃さです。
なんと、パートナーエージェントでは、担当者1人の研修に200時間かけています。

ここまで徹底した研修を行う会社はほとんどありません。
いや、私が知る限り、他に聞いたことがありません。

パートナーエージェントは、まずは資料請求を行ってじっくり読んでから検討するもよし、相談の予約をして担当者の対応を見て婚活について相談するもよし。

どちらでも良いでしょう。

パートナーエージェントについて詳しく見てみる

自分の相場に気づいていない不幸

最後に、35過ぎからの結婚率の悲劇的な数字を紹介します。

こちらをご覧ください。

https://www.j-cast.com/2011/12/30117585.html?p=all

35歳過ぎると結婚はほぼ不可能 できたのは「男性で3% 女性で2%」というデータです。

マジか!!と目を疑いたくなりましたが、国勢調査から算出されているので、どうやら本当のようです。

これが現実です。

真面目に過ごしていたら、ある時、白馬に乗った王子様が現れて私を幸せにしてくれる♪
などという幻想は捨てましょう。

いずれ幸せになる、などありえません。

幸せは自分で掴み取るものです。

20代ならゼクシィ縁結びカウンター

30代ならパートナーエージェント

と書きましたが、両方の会社に予約して自分の目で確認するのももちろん有りです。

よく心配される『しつこい勧誘』ですが、どちらも資料請求してどちらも無料相談した経験に基づいて、断言しますね。

ぜんぜんしつこくないです。

パートナーエージェントは資料請求後2ヶ月の間に、メールが2通、
電話が資料請求した翌日と3週間後に1回の合計2回だけでした。

それも、資料を読まれてご不明な点などありましたらぜひご相談ください、という一言だけでした。
ゼクシィ縁結びカウンターにいたっては、1回も電話もメールも来ませんでした(笑)

だから、変な心配は無用です。

むしろ悩んでいる時間がもったいないです。