結婚相談所とは

婚活と結婚相談所

若者の結婚離れや晩婚化が進む反面、あえて自ら積極的に、結婚相手を探すための活動をする「婚活」が、多くの独身者の間で定着しつつある時代へと突入しました。特にアラフォーと呼ばれる40代前後の独身女性の間で婚活人気は高く、より本気で結婚を考える人ほど、真剣に婚活に取り組んでいます。

そんな中、婚活の一環として多くの独身者から利用されるのが、結婚相談所です。婚活という言葉が世の中に浸透していくことに合わせるように、結婚相談所の数も年々増加し、テレビCMを打ち出すような大手企業から個人が運営する小さな結婚相談所まで、その形態も様々です。

婚活サイトや婚活パーティーなど、婚活と呼ばれる活動は数多く存在しますが、中でも結婚相談所は根強い人気を誇り、より結婚したいという気持ちが強くなる30代40代から高い支持を得ています。

結婚相談所の仕組み

結婚相談所には、「仲介型」と「データマッチング型」があります。仲介型は仲人であるアドバイザーが、登録している人の性格や希望する相手の特徴などを把握し、手取り足取り親身になって結婚までの道のりをサポートしてくれるサービスです。

一方、データマッチング型とは、希望する相手の条件をデータベース化して、条件に合う人をコンピューターが探し出し、紹介するというサービスです。入会後、自分のプロフィールを作成し、データベースとして登録した後、お見合いの申し込みをしたり、申し込みを受けたりしながら希望に合った人との出会いを待ちます。男性女性の同意のもとお見合いが成立すれば、その後交際から結婚へと進展する流れです。

結婚相談所の主な費用

結婚相談所に登録し会員となると、かかる費用には下記のようなものがあります。

  • 入会費
  • 月会費
  • 成婚料

数多くの結婚相談所が存在し、料金体系は様々となっているため、一概に上記の料金が必ず発生するとは言えませんが、この3つの費用は、多くの結婚相談所でかかる代表的な費用となっています。

このほか、お見合いをする際に「お見合い料」などが発生する場合もあるため、どんな費用がかかるのか入会時にしっかり確認する必要があります。入会時に聞いていたもの以外の料金をあとで請求されるなどのトラブルも多発しています。

結婚相談所をめぐるトラブル

トラブルが迫ってくる

相談件数の増加

結婚相談所は、とても便利な婚活サービスとして定着し、高い人気を誇るサービスとなっていますが、その一方で契約内容をめぐるトラブルが増加しています。

国民生活センターによると、寄せられた相談の件数は昨年こそ減少しましたが、2012年から増加傾向にあり、年間2,000件を超す相談が寄せられています。紹介される相手への不満や、契約金をめぐるトラブルまで、寄せられる相談内容も様々です。

結婚相談所の位置づけ

結婚相談所は、特定商取引法の対象となっているため、契約者が契約の途中で解約を申し出れば、解約できる仕組みです。

役務提供事業者に対し、契約に関する書面交付の義務や、不適切な勧誘行為の禁止、クーリングオフ、中途解約時における損害賠償額の制限などの規制が適用されることになっています。サービスを利用する消費者が、しっかり守られるシステムとなっているのです。

結婚相談所のトラブルの内容

トラブル

結婚相談所に関するトラブルの内容は、大きく分けると下記の3つです。

  • 紹介される相手に関するもの
  • 中途解約や成婚料など、料金に関するもの
  • 事前に説明がなかった重要事項に関するもの

紹介される相手

結婚相談所に登録すれば、求めている理想の男性や女性がいれば紹介してもらえますが、実際は紹介された相手の質に対するトラブルも多く発生しています。事前に目にしたプロフィールに虚偽の記載があったり、自分の希望する相手とはまったく結びつかないような相手を照会されたりと、紹介される相手に関するトラブルです。

若い女性を希望していたのに40代の女性を紹介されたり、同世代の男性を希望していたのに、高齢の男性を紹介されたりなど、相手の年齢に関するトラブルも多くなっています。

紹介される人数

そもそも、紹介される人数が極端に少ないことに不満を感じる人も多くいます。

入会時に確約された「月に2人の紹介」などの約束は守られていても、自分の希望する条件に全く合わない人を紹介されるばかりで紹介されていないのと同じだと感じたり、紹介そのものが全くなかったりと、紹介される人数についてのトラブルも多く発生しています。

高い入会費や月会費を支払っているのに、そもそも出会いそのものがないことに、かかる費用とのバランスが取れない、と憤る人がたくさんいます。

成婚料

一般的には成婚と聞けば「結婚した時」、すなわち「入籍した時」を指していると思いがちですが、結婚相談所によってその定義には違いがあります。お付き合いを始めて2カ月ほど経過した時点で成婚とみなすという定義を設けているところもあります。

法外な成婚料を請求されたり、まだ結婚していない段階で成婚料を請求されたりと、成婚料をめぐるトラブルが、近年急増しています。

中途解約をめぐる違約金

なかなか意中の相手と出会えなければ、中途解約をしたいと考えることも不自然な話ではありません。

自分の希望する条件と全く合わない相手を紹介され続けたり、そもそも紹介件数そのものが少ないことに不安を覚え、途中で解約したい旨を伝えた際に、違約金に関することで、トラブルが発生します。

「契約途中で解約できない」と言われたり、法外な違約金を請求されたりと、中途解約をめぐるトラブルが非常に多く発生しています。結婚相談所は、特定商取引の6業種に指定されているため、途中解約は可能です。

事前説明との相違

費用に関すること以外にも「入会時に聞いた話と違う」と、トラブルに発展するケースも多く発生しています。

24時間いつでも相手を探してくれると言っていたはずが、電話をすればいつも担当者がいなかったり、参加し放題と言われていたお見合いパーティーがいつも定員オーバーで参加できなかったり、などといったトラブルです。

トラブルを未然に防ぐ方法

入会前にチェックする

結婚相談所でのトラブルを回避するには、何でも事前に確認するということが必要不可欠です。
最低でも、下記のようなことを入会前にしっかり確認する必要があります。

  • 入会時に支払った料金以外に発生する追加料金の有無
  • 中途解約に関する詳しい内容
  • 成婚料の定義
  • 紹介者の人数に関する取り決めの有無
  • 登録している会員数

発生する料金だけでなく、紹介を受けるにあたり大事だと思うことをしっかり事前に確認することでトラブルを回避することも可能です。

曖昧なまま話を進めることでトラブルに発展してしまうことが多いため、発生する可能性がある料金の詳しい内訳や、中途解約に関する注意事項など、しっかり自分の目で確認することが大事です。

大手企業なら、ホームページなどをしっかり閲覧することで、不明な点を解決することもできます。

無料体験や、無料相談会を試してみる

結婚相談所においても、無料体験や無料相談会を実施しているところがあります。結婚相談所では、自分を担当してくれるアドバイザーとの相性も、婚活を成功へと導くための大きなカギを握っています。どんな担当者がいる結婚相談所なのか、どんな流れでサポートしてもらえるのかなど、入会前に体験してみることで、雰囲気を感じ取ることができます。

連盟や協会への加入

入会を検討している結婚相談所が、連盟や協会に加入しているかどうかも、選択する際の重要なポイントです。数ある連盟や協会に加入していることで信用度も上がり、選択する際の大事な判断材料となります。過去に契約者との間でトラブルがあったかどうかを事前に調べることで、安心して加入できる結婚相談所かどうかを判断することができます。

まとめ:結婚相談所は5社以上を比較して考える

ただ、結婚相談所に入会するにしても、友人の紹介や口コミだけで即決してはいけません。

  • 出会いさえあれば自分から積極的に動けるからとにかく出会いの数を増やしたい人
  • 出会ってもどうやって話しかけて行けば分からないからしっかりサポートを欲しい人
  • 自分では決められないから積極的に背中を押してほしい人
  • 収入やルックスだけでなく価値観を重視したい人
  • アラフォーの人
  • アラサーの人
  • 20代の結婚を焦っていない人
  • 30代で結婚を意識し始めた人
  • 40代で落ち着いた結婚生活を望んでいる人
  • 再婚を考えている人

いろんな思いの人がいます。
結婚相談所も1社1社サービスがバラバラです。

だから、結婚相談所を決めるときはいきなり1社に決めるんじゃなくて、5社以上から資料を取り寄せて、特徴を1つ1つを比較しましょう。
そして、その中で気になる2~3か所に絞って無料相談に行ってみましょう。

しかし、それでもその場で即決せず、必ず一度、自宅に帰ってから1社に決めることです。
結婚相談所もビジネスですので、あなたを説得して入会させようという思いは必ずあります。

だから、思わずその場で入会しそうになりますが、それだと冷静な判断ができません。
自宅に持ち帰り、親と相談するなり、友人に相談するなりして、自分の口から他人に話すことで考えもまとまります。

もし他人に話すのが恥ずかしいなら、悩んでいることを紙に書き出すのもかまいません。
とにかく大切なことは、まず各社の資料をちゃんと取り寄せて紙のパンフを見て決めることです。

でも、5社以上から資料を取り寄せるなんて面倒くさいという気持ちも分かります(笑)
だから、厳選した信頼できる結婚相談所のみをチョイスしたサイトを紹介します。

参考:無料!簡単入力1分!厳選12社の結婚相談所サービス徹底比較!

ここから資料を取り寄せれば、いくつもの結婚相談所のホームページを探して、同じ内容を入力するといった手間をかけずに一括でポンと資料を請求できます。

入力にかかる時間はせいぜい2分、ふつうは1分ぐらいです。

家族にバレたくない人は、『会社名を記載していない封筒で資料送付を希望する。』にチェックを入れれば送り主を架空の名前にして送ってくれますので誰にも知られずに結婚相談所を探せます。

結婚相談所【男性の目に留まる】婚活プロフィールの書き方と例文

結婚相談所を検討する前に他の出会い方を試したい人には婚活アプリがおすすめ

ここまで結婚相談所を推していながら言うのもなんですが、恋愛に真剣な男性との出会いを増やせば後は自分でなんとかできるという人には婚活アプリの方がお勧めです。

結局のところ、理想の結婚相手と出会えるかどうかは、出会う異性の数にかかってきます。
そのため、理想の相手に出会える確率を上げたければ、出会う異性を増やすことが一番効率的であることは間違いありません。

  • あなたにとってふさわしい男性と会えるかどうか
  • あなたを本当に大事にしてくれる男性と会えるかどうか

これは、出会う男性の数が多ければ多いほど、その確率は高くなります。

少数の男性に会って決めてしまうと、本当はもっとあなたを大事にしてくれる男性と出会える可能性を捨てていることにもつながります。

『あなたを大事にして幸せにしてくる男性』と1口で言っても、2~3人の男性だけ会って決めるのではなく、できるだけたくさんの男性を比較して決めないといけません。

そういう意味では、結婚に本気の男性と出会う数を増やすことが大事です。

結婚相談所は、結婚相手を探すという目的に特化するなら効率的なサービスだと思います。
ただ、強いて難点を挙げれば、出会える数が少ないという点です。

だから、あなたを大事にして幸せにしてくれる男性と出会えて結婚できた人は、理想の相手に出会えるまであきらめずに婚活を続けた人とも言えます。

では、実際に結婚まであきらめずに婚活を続けられた人はどうやって理想の相手と出会えたのか?そのコツは何かあるのか?その点を最後にご紹介します。

理想の相手に出会う方法は?コツはなにかある?

理想の相手と出会った夫婦

女性も男性も婚活アプリは登録は無料なので複数に登録して1ヶ月様子を見て、出会いのあるものだけを継続する!

いまだに婚活アプリに偏見を持って、毛嫌いしている人がいるなら人生を損していると断言できます。
今は婚活アプリは結婚相談所の市場を壊すぐらいに伸びている婚活サービスです。

例えば、ペアーズは2018年8月にすでに会員数が800万人を超え、これまでに交際・入籍した会員数は、報告があっただけでも15万人以上にのぼります。

婚活アプリは、3つ以上に登録して、出会いのあるものを使い続けることが大原則ですが、これだけ多くの会員がいるので、まずはペアーズの登録は男性女性ともに絶対必須です。

併せて、これから初めて婚活アプリを使い始める人はゼクシィ縁結びに登録しましょう。

ゼクシィ縁結びは、ゼクシィブランドで口コミが広がって男女ともに新規会員が急増中で、しかも婚活サイト初心者向けの婚活サイトとしてとても役立つ機能が満載です。
その目玉の機能が以下の3つです。
1つ目は、価値観診断とAI(人口知能)によるお相手紹介サービスです。
2つ目は、マッチングした相手と会うことになってもLINEを教えずにデートの日時と場所を調整してくれるデート調整代行サービスです。
3つ目が、最初に申し込んだ期間で満足できなければ無料で同じ期間を延長して使える婚活成功保証制度です。

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婚活初心者のための婚活サイト ゼクシィ縁結びを運営するリクルートマーケティングパートナーズに直撃取材!

参考:初めての婚活アプリならゼクシィ縁結びと言われる理由

だから、今は、ペアーズに登録しつつ、Omiaiとゼクシィ縁結びにも併せて登録しておくことが出会えるコツです。

実際に、2017年の9月以後はOmiaiとゼクシィ縁結びで出会える人が急増していて、私の周りでもとりあえず登録しておいただけのOmiaiとゼクシィ縁結びからの『いいね!』が届くようになってきてます。

『Omiaiとゼクシィはとりあえず会員登録は無料だし、登録だけやってみるか』

と登録していた友人が忘れた頃に『いいね!』が増えだして、結局Omiaiで理想の相手をみつけちゃったって人が増えてます。

だから、婚活でストレスを感じる前に一気に勝負を決めたいならなら、

ペアーズとOmiai、ゼクシィ縁結びの3つへの登録しておくのが、彼氏や彼女をゲットするコツですね。

なぜか、婚活アプリは1つしか登録しない人がいるのですが、めっちゃもったいないです。

婚活アプリは登録と年齢認証だけ行って2~3週間様子を見て、理想の人から『いいね!』が多くきたアプリだけを使うようにすれば、時間をかけることなく理想の男性と効率的に出会えます。

婚活で良い人と出会えるかどうかは、極論すればどれだけ多くの相手と出会えたかどうかにかかっています。
その点、婚活アプリはどの婚活サービスよりも効率的にたくさんの人と出会えるので最高のツールです。

そもそも無料なのに登録しない理由が分からないです。
実は出会えている人は3つ以上の婚活アプリに登録しているというのはかなり常識になってます。

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1ヶ月使って理想の相手が見つからない場合は婚活アプリを変えてみる

なんかうまく出会えないな~という人は、まずは次の記事を読んでください。

参考:いいね!の数を100以上増やすコツと男性と女性の7大特徴!いいねの平均数は?

参考:いいね!を激増させる写真とプロフィールの3つのポイント

参考:メッセージが続く男女別4つのポイント

いいね!の増やし方のコツ、いいね!を激増させる写真とプロフィールのポイント、メッセージを続けてデートにつなげるコツを詳しく解説しています。

もしそれでも、1ヶ月使っても理想の相手と出会えない場合は、婚活アプリを変えてみましょう。
婚活アプリは、『ペアーズ』『ゼクシィ縁結び』『Omiai』が3強ですが、婚活アプリごとに特色があるものがあります。

結婚相談所の最大手のIBJが運営している『ブライダルネット』
再婚・バツイチに専門特化した『マリッシュ』

など、あります。

とりあえず無料会員で登録すればどんな人がいるのか見れるから、まずは登録だけして良さそうな人からいいね!をもらえそうならそのまま使えば効率的に出会えますよ。

結婚相談所が運営している恋人ができる確率の高いブライダルネットを使ってみる

上でも書きましたが、ブライダルネットは結婚相談所の最大手IBJが運営している婚活サイトです。

真面目な出会いを探しているから結婚相談所に入会したいけど結婚相談所に支払うお金が無い男性と女性のためにできました。

だから、ブライダルネットは他の婚活サイトと違って、活動するには男性も女性も有料です。

ただ男性も女性も有料なので、登録したけどぜんぜん活動せずに放置している人はほとんどいません。
つまり、46万人の会員のほぼ全員がアクティブに活動しており、真剣に婚活しています。

ブライダルネットの結婚への真剣度

だから、結婚への本気度が高いならペアーズやOmiaiよりもずっと出会いやすくなっています。

しかも、運営元が結婚相談所のため本人確認がとても厳格です。
一般的な婚活サイトは法律的には年齢確認が取れれば運営できるのですが、ブライダルネットは自主的に厳しくしており、年齢確認+本人確認まで行っています。

また、男性は有職者、つまり会社に勤めなどの安定収入がないと登録できませんので、女性はとても安心です。
男性からしても女性が有料であるおかげで冷やかしはいないと分かっているので真面目に出会いたい男性が集まっており、会員の9割が20-30代にもかかわらず男性会員の34.1%は年収が600万円以上と高収入です。

また、実際に結婚相談所で婚活をサポートしてきた「婚シェル」と呼ばれるプロに婚活のアドバイスと相談を受けることができます。
もちろん婚活のアドバイスと相談は無料です。
婚活のアドバイスがもらえて相談も受けてもらえる婚活アプリは、『ブライダルネット』と『ゼクシィ縁結び』の2つだけです。

だから、サポートが欲しいという理由で結婚相談所を検討しているなら、まずは『ブライダルネット』と『ゼクシィ縁結び』に登録してみましょう。

真剣に婚活しているけど結婚相談所に入会するほでもない、
でも結婚相談所に近いレベルの真剣な男性と出会いたい、そんな女性にはとってもおすすめです。

もちろん登録は無料ですから、まずは無料登録してから相手をさがしたり、使い勝手をためしてから有料会員になるか考えましょう。

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バツイチやシングルマザーなどちょっと訳ありの女性はマリッシュ(marrish)を使ってみる

2018年の前半まではバツイチやシングルマザーさんでもペアーズで出会えてたんですが、やっぱりペアーズではシングルマザーやバツイチさんは少数なんでちょっと厳しいという人もいます。

そんな人には、マリッシュ(marrish)がオススメです。

マリッシュ(marrish)は、再婚やシングルマザーさんのための恋活・婚活アプリで、女性は無料です!

しかも、バツイチさん、シンママさん、シンパパさんは、特別にポイントを多くもらえる優遇措置まであるから、他の婚活アプリよりもお得です。

今は30代で婚活している女性の10人に1人は、再婚と言われているのでマリッシュ(marrish)はそういう女性のための婚活アプリなんです。

マリッシュ(marrish)はまだ知らない女性も多いので、今のうちに使いはじめておけばライバルをだしぬけます。

ただ、やっぱり合う合わないは人によってありえるから、無料会員登録して、

『良い人がいそう♪』
『シンママと知っているのにいいね!をもらえた!』

となったらそのまま使ってみましょう♪

女性は無料なんでとりあえず登録して出会える機会をふやさないといつまで経っても彼氏ができませんから、無料登録するだけでも幸せをつかむチャンスがぐっと増えます。
男性もこども好きでバツイチでもOKという人でしたら、マリッシュはとってもおすすめです。

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